TOPICSイベント情報

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TOPICSイベント情報(2006年)

>つながる 次世代農ツアー 山形県新庄市&戸沢村
〜草とって!米食べて!語り合おう!〜

最近よく耳にするLOHAS、スローライフ。

「地球と自分にやさしい食について考えたい」
「農のある暮らしがしたい」
「農家になりたい」
『でも実際どうなの?』

そんな想いを持った青年達と有機農家・中山間地の村に生きる人々が出会い、
一緒に次の世代の食・農・社会を考える。それがこのツアーの目的です。

今日、日本各地の農村はグローバル化による農産物価格の暴落、都市への人口流出、農地の放棄・荒廃など様々な問題を抱えています。
一方、都市では大量消費の社会のいびつさに、はたと気づき、地域や農村に目を向け、農的生活をしたいという人々が増え始めています。

このツアーではそんな都市に暮らす青年が、お百姓に疑問や、意見をぶつけ、語り合います。そして中山間地の村に生きる人々と交流することで、私達の世代、さらに次の世代につながる食・農・そして生き方のオルタナティブを探ります。

難しく考えなくてもいい、田んぼに入ったことがなくてもいい。
私たちといっしょに、楽しく・おいしく農のある暮らしに触れ、これからの都市と農村のつながりについて考えてみませんか?
そして「持続可能な未来」につながる一つのステップを踏み出しませんか?

◇新庄ってどんなとこ?
最上川が流れ、神室山系に囲まれた自然豊かなまち。
この地には、無農薬・無化学肥料で米・大豆作りに取り組むお百姓達がいます。
首都圏の消費者と支え合いながら、水田トラスト・大豆畑トラストにも取り組んでいます。

◇戸沢村 角川地区ってどんなとこ?
里山と豊かな森、渓流に囲まれた山里。
この中山間地の村では、地域固有の伝統や自然を「よそ者」のパワーもかりて、住民がその価値を再発見し、
次世代に伝えていこうと活発に活動しています。
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■開催概要
日時 :2006年9月1日(金)〜9月3日(日) 2泊3日 車内一泊
場所 :山形県新庄市
定員 :40名
交通 :貸切の観光バス
参加費:18,000円(新規会費別、食費・交通費込み)

■主なツアー内容
【田んぼ・大豆畑の草取り】
草取りは有機農業の中でも一番人手のいる大変な作業。
環境にも健康にもよい、美味しいお米のために、新庄のお百姓と一緒に、楽しく草取りをしましょう!

【つながる☆次世代 農のワークショップ】
「LOHAS・スローライフ」、「就農」、「都市と農村をつなげる職業」etc
それぞれのテーマでリソースパーソンを囲み次世代の食と農、都市と農村のつながりについて考えます。 

【郷土料理・調理】
地元の人たちと一緒に、おいしい郷土料理をつくって食べて、新庄を味わいましょう!

【交流会】
お酒を交えながら、聞きたい事を聞き、言いたい事を言う時間です。
お百姓に胸を借りるつもりで青年の直感・本音をぶつけちゃいましょう!

■ スケジュール
9/1(金) 
  夜:新宿出発(車内泊)
9/2 (土)
  午前:新庄到着 田んぼ・大豆畑の草取り
     午後:つながる☆次世代 農のワークショップ
     夜 :交流会・ワークショップ
     宿泊場所 青年センター

9/3(日) 
  午前:ワークショップ・振り返り
  午後:新庄出発
  夕方:新宿帰着
(※野外での活動については、天候により変更の可能性があります。)
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■オプションツアー@戸沢村 〜地元学&農的暮らしに触れてみよう!〜
新庄滞在後に、隣町の戸沢村角川地区を訪問します。そこでは、地域にある伝統や自然の価値の再発見=地元学に取り組んでいます。戸沢村 角川
里の自然環境学校での農ワークショップとフィールドワークを通して、古くて新しい未来のタネを見つけよう!

■開催概要:戸沢村
日時 :2006年9月3(日)〜9月4日(月)
場所 :山形県戸沢村
交通 :新庄⇔戸沢 レンタカー
参加費:8,000円 (交通費は別途自己負担)
*新庄からの帰路は新幹線または夜行バスを利用します。帰宅方法は自由ですのでご相談ください。

■ スケジュール:戸沢村
9/3(日) 
  午後:新庄出発、戸沢村到着
     宿泊場所 各農家宅

9/4(月)
  午前:角川里の自然環境学校へ移動、到着
     レクチャー・フィールド見学
  午後:フィールド見学、農ワークショップ
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■申し込み〆切り:8/20(日) 
※バス定員:40名に達し次第〆切りです。お早めにお申し込みください。
 キャンセルの場合、3日前より参加費の半額、当日キャンセルの場合は全額をお支払いいただきます。

※最小催行人数は15名です。15名以上集まらなかった場合、中止となる可能性がありますのでご了承ください。

【A SEED JAPAN会員登録制度について】
参加者の安全を守り、ツアーの円滑な実施のために、ツアーに参加する皆様は、A SEED JAPAN(以下ASJ)の会員登録が必要です。
会員登録方法は申し込み時に担当者までお問い合わせください。

●特典:ニュースレター「種まき」(年6回)の購読、ASJ主催イベントの割引 etc
●年会費(準会員):Tree(学生):3,000円 Root(一般):5,000円

【事前説明会・勉強会について】
ツアー参加者の皆様は、必ず説明会・事前勉強会(8/26)にご参加ください。
ツアーをより意義深くするための基礎知識が得られます。
ASJ非会員の方の会員登録も勉強会時に行います。
※都合により、事前勉強会に参加できない方はご相談ください。

■お申し込み方法 
下記の参加申し込みフォームにご記入いただき、E-mailまたはFAXで、ASJ事務局までお送りください。
E-mail: info@aseed.org 
FAX:03-3341-6030
E-mailの場合、件名に【つながる☆次世代農ツアー参加申し込み】
とご記入ください。お申し込みを確認次第、ご連絡させていただきます。

--------------------お申し込みフォーム--------------------
【つながる☆次世代農ツアー参加申し込み】

○お名前(ふりがな):
○所属(学校、職場等):
○住所:〒
○緊急連絡先(ご家族の連絡先):
○電話番号:
○携帯電話番号:
○E-mail(PC/携帯):      /
○「オプションツアー 戸沢村」 参加しますか?:参加する・
参加しない
○参加の動機、ツアーで知りたいことなど:
○ASJ会員・非会員:
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■個人情報について
申し込みの際にご提供いただいた個人情報は、当ツアーの案内・手配・連絡等に使用します。
それ以外の無断転用はいたしません。なお取扱いに関して疑問、質問がございましたらお問い合わせください。

◆A SEED JAPAN
1992年の地球サミットへ青年の声を届けるために設立された、国際青年環境NGOです。http://www.aseed.org/

◆ネットワーク農縁
現在の地球環境の悪化を憂い、有機栽培、無農薬無化学肥料栽培、低農薬栽培など、地球生態系にやさしい農産物(米)などの生産〜流通〜
消費に携わる生産者と消費者との提携グループです。
http://www004.upp.so-net.ne.jp/net-nouen/

◆角川里の自然環境学校
山形県戸沢村角川地区に、集落の住民手作りの地域運営学校として発足しました。
現在160名の住民が先生役となり、自然・農業体験活動、文化継承活動、環境教育、里地里山保全活動を内外の参加者とともに取り組んでいます。
http://www3.ocn.ne.jp/~satoweb/page002.html


 (2006/8/20)


>京都市ごみ有料化シンポジウム 〜10億円をどう使う?〜
■10億円の有効な使い道を、いっしょに考えてみませんか!
 京都市では、ごみ収集・リサイクル品収集が10月から有料化されます。毎年10億円ほど集まると推計される手数料は、ごみ減量やリサイクル推進のために利用することが掲げられています。
 他ならぬ私たちが出すお金です。「10億円をどう使ったらいい社会になるのか」、いっしょに考えてみませんか。どんな意見でも歓迎です。


■内容
1)有料化検討の経緯と用途について(京都市環境局循環型社会推進部)
2)私が考える10億円の使い道(一人ひとりの意見を大事にするワークショップ)
3)シンポジウム(会場の意見をベースにした討論会)

※この企画は京都市の助成を受けておりません。



日時: 2006年9月24日(日) 13:30〜16:00
場所: 京都商工会議所ビル2F 第1・2教室 (烏丸通夷川上ル 地下鉄丸太町駅南6番出口)
参加費: 無料
定員: 80名
主催: 特定非営利活動法人環境安全センター
     Tel/Fax:075-751-8580 E-mail:npo_kankyoanzen@yahoo.co.jp


■企画の目的
 京都市では、ごみ収集・リサイクル品収集の有料化が2006年10月から施行となり、全市民に新たな負担がかけられる予定です。
徴収された手数料を一般財源に入れる自治体が多い中で、京都市では、ごみ問題解決の目的のために利用する点は画期的と言えるでしょう。
 この毎年10億円と言われる徴収手数料の用途については、他ならぬ私たち市民が出すお金ですから、市民も積極的に意見を主張していいはずです。
市民が自らの問題としてごみを考えるにあたって、またとない機会であり、皆で意見を出し合える場を設けたいと考えています。

 今までの市民のごみへの関心は、分別方法など身近なことにばかり目が向きがちでした。今回は「10億円」という非日常的な金額を提示することで、身近な視点だけでなく、京都市全体としてのごみ問題解決策や、持続可能な社会に向けた長期的な対策の視点などにも、目を向けられればと考えています。
 また、ごみ問題は利害が対立しやすく、多様な視点があり、相手の主張を批判することはとても簡単です。しかしそのために一般市民が、意見を言いにくい雰囲気が作られている面もあります。今回は特にワークショップを通じて、一人ひとりが考えたアイデアをお互いに尊重しあうことを試みてみます。まとまりのある施策にはできないでしょうが、それよりも、全員が参加する重要性を認識するほうが、将来的に意味のあることだと考えます。

■予定している論点案(ワークショップのテーマ)
・生ごみの処理
・分別・リサイクル推進
・有害物
・不法投棄
・事業者との協力
・市民の参加・協力
・持続可能な社会に向けて


詳細はこちら  (2006/9/26)


>「開発と環境」に関するセミナー ―グローバリゼーション・環境破壊・貧困問題を考える―
 近年、経済や貿易・金融におけるグローバリゼーションが及ぼす悪影響が、開発政策と絡めて世界的な問題として議論の的となっているだけでなく、地球環境問題や貧困問題および南北格差の問題にも著しい影響を及ぼしています。
 そこで今回、当該分野の第一線で活躍する若手気鋭の方々を招き、「持続可能な開発」のあり方を「地球環境破壊の防止」という側面から考えるとともに、グローバリゼーションに起因する、世界の各地域のさまざまな生活環境悪化の問題を取り上げ、解決や展望につながる発展的議論を喚起します。

【日時】 2006年 9月30日(土曜日) 午後1:00〜5:00 まで 
【場所】 東京都 南部労政会館 (大崎) 第3集会室
 住所: 品川区大崎1−11−1 ゲートシティ大崎 ウエストタワー2F
      TEL 03(3495)4915    
 JR山手線・大崎駅下車徒歩3分
  地図: http://www.hataraku.metro.tokyo.jp/sosiki/roseikaikan/nanbu.html

■ 司会・進行: 今本 秀爾(エコロ・ジャパン 代表) ほか
■ 資料代: 500円        
■ 定員: 50名 (先着順)
■ 参加申し込み要領

エコロ・ジャパン事務局 imashujapan@yahoo.co.jp まで、氏名・所属・メールアドレスを記入の上、メールで連絡ください。
(FAX,TELでの受付けはしておりませんので、ご注意ください)。

■ プログラム :
12:30− 受付開始
13:00−13:40 代表による挨拶 ユルゲン・トリッティン著『グローバルな正義を求めて』(近刊)の紹介
 報告者: 今本 秀爾(ECOLO Japan 代表)
13:40−14:10 報告1「経済のグローバル化と貧困・環境-世界の貿易ルールとその影響-」
 報告者: 三本 裕子(A SEED JAPAN)
14:10−14:40 報告2 「ロシア・サハリン石油ガス開発と日本の関わり、および環境への影響」
 報告者: 村上 正子(FoE Japan)
14:40−15:10 報告3「グローバル化の影響をどう回避し、最小化するのか?」
 報告者: 田辺 有輝(JACSES)
(休憩)
15:20−16:40 コメント&質疑応答、ディスカッション

※ 講演者の題目(発表タイトル)は講演者の都合で変更になる場合があります。ご了承ください。


■ お問い合わせ    
エコロ・ジャパン事務局  imashujapan@hotmail.com まで。
エコロ・ジャパンのページ http://lp.jiyu.net/ecolo.htm


詳細はこちら  (2006/9/30)


>月例報告会「メコンデルタの塩水遡上地域における水稲作付け回数と米収入の要因解明」
 メコンデルタでは乾期において、河川の流量減少と潮汐変動により海からメコン川へ塩水が浸入する。この塩水遡上は、水路と灌漑水および土壌の塩分を増加させることから、農業生産の制御因子であるといわれている。
 このエリアの農民は、それぞれの限られた環境に対応して作付けを決定している。最近では、水門・水路網の発達したエリアがあり、塩水被害が抑えられ、そのエリアでは生産性が格段に向上している。Tien Giang省のGo Cong地区では、ベトナム政府が1995年に水門と堤防を建設して、塩水遡上を防いだ結果、米の3期作が可能となり、米生産が飛躍的に増大した。しかし、メコン支流のTieu川を挟んでGo Cong地区に隣接する島Con Sau Xaでは、水門と堤防が建設されたにもかかわらず、米生産量が増加していない。
 今後、メコンデルタにおいて水門設置エリアが拡大すると考えられ、水門設置が稲作に与える影響、およびそれに伴う環境の変化や農家の対応を明らかにすることは、メコンデルタの塩水遡上対策と農業発展を考える上で、重要な課題である。
 本研究では、Con Sau Xa島において、メコン川の塩水遡上と水門管理、農業被害の実態調査や農家の対応を詳細に調べ、最適な農業管理方策の提言を行うとともに、水門設置の影響評価を行う。

日時:10月1日(日)16時〜18時
場所:東京大学農学部7号館B棟2階234・235号室 
http://www.a.u-tokyo.ac.jp/campus/map-j.html
参加費:無料
対象者:学部生、院生、社会人など、多くの方のご参加をお待ちします。
懇親会:報告会終了後、近くのお店で懇親会(有料)を行います。
   予約はしませんので、当日参加したい方はご参加下さい。


詳細はこちら  (2006/10/1)


>環境とビジネス?!今後大注目の業界のトップランナー達がおくる特別講義
環境ビジネス?そんな業界なんてあるの??
地球温暖化や各地での異常気象。各種マスコミが毎日とりあげている環境問題。
それを解決し、さらにビジネスにしている業界があるのをご存知ですか?

今回、早稲田大学学生環境NPO環境ロドリゲスは、環境省チームマイナス6%推進局の後援と業界のバイブルである月刊「環境ビジネス」の協力のもと、

早稲田大学という場所で学生に環境ビジネスを知ってもらいたい!
環境ビジネスをもっとメジャーな業界にして行こう!という思いから、業界の社会人を講師に招いて、早稲田大学で環境ビジネスの講義を開くこととなりました。

主催:早稲田大学学生環境NPO環境ロドリゲス
協力:環境省 チームマイナス6%推進局
   月刊「環境ビジネス」
   早稲田大学

対象:環境ビジネスに興味のある大学生・大学院生
定員:50名(先着順)
受講料:無料
場所:早稲田大学西早稲田キャンパス(東西線早稲田駅徒歩5分)
   http://www.waseda.jp/jp/campus/index.html

応募方法:http://www.kankyo-business.jp/em-lec/lecture/form.html のフォームに必要事項を記入してください。

お問い合わせ:query@em-factory.com

【特典】プロによる環境ビジネスプランの添削
 毎回講義終了時に、環境ビジネスに関するビジネスプランを提出できます。
 優秀なプランは、プロのコンサルタントや関連企業の方による添削を受けることができ、さらにWeb上で紹介されます!

***講義内容(全5ターム)***
○第1ターム(全2回) ”環境ビジネス概論”

〈第1回:巨視的視点から見た環境ビジネスコンサルティング業界の動向〉
講師:株式会社 船井総合研究所  第八経営支援部 環境コンサルティンググループ執行役員 菊池 功 様
内容:環境ビジネスと一概にいっても、様々な切り口や解釈の仕方があり
   素人である学生・大学生には、敷居の高さが問題となっている。
   それを踏まえ、本講義では、環境ビジネスとは一体なんなのか?
   どんな分野なのか?という事を明確に解説する。
日時:10月5日(木)18:30〜20:00
教室:未定
※決定した後、受講者には別途お知らせ致します。

〈第2回:船井総研の環境ビジネスコンサルティングサービスの業務内
容、展望〉
講師:株式会社 船井総合研究所  第八経営支援部 環境コンサルティンググループ執行役員 菊池 功 様
内容:環境ビジネス業界を長年コンサルティングしている船井総研の立場から
   現在の日本における課題や今後注目している分野、またこれまで行ってきたことを
   中心に環境ビジネスの実態に迫る。
日時:10月12日(木)18:30〜20:00
教室:未定 ※決定した後、受講者には別途お知らせ致します。

第2〜5タームについても、業界トップランナー各社の参加決定!!
詳細は、決まり次第随時公表していきます。



詳細はこちら  (2006/10/5)


>トークライブ「おもろい人生・おもろい仕事」〜 おもろく稼ぐ仕事は自分で創れ! 〜
 □このまま就職活動に入るは、ちょっと不安なんやなぁ。
 □自分は一体どんな仕事をしたらいいの?
 □どうすればお金も稼ぎながら楽しい人生が送れるの?
 □好きなアートで食べて行くにはどうすればいいの?
 □どうやったら22歳で社長になれるの?
 □このまま東京で就職するのも抵抗あるねんけど・・・


 そんなあなたの疑問に達人がこたえてくれます!

 自分で道を切り開き、おもろい仕事を自分で創り出し、 おもろい人生を生きてきているビッグ&アントレな講師陣が10月6日(金)、仏滅の夜に森ノ宮に集結!
 知る人ぞ知る人生の達人たちの大トークセッションにあなたも参加しませんか!? 

 ふるってご参加ください。


■開催概要
○日時:2006年10月6日(金) 19:00〜21:00(開場18:30)
○場所:大阪府立青少年会館  文化ホール
○主催:大阪府立青少年会館
○後援:経済産業省、チャレンジ・コミュニティ創成プロジェクト
○入場料・定員:先着なんと1000名様無料招待の太っ腹企画!

★ 江 弘毅氏 ★ 株式会社140B 総監督
岸和田生まれのだんじりの若頭 兼 ライター 兼 雑誌編集者 兼 起業家。
京阪神の地域おでかけ情報誌「Meets」創刊者にして、「SAVVY(サビィ)」「Lmagazine(エルマガジン)」「日帰り名人」編集長を歴任。大阪をこよなく愛し、京阪神のすみからすみまでの情報を知る男が、
おもろい仕事とは? おもろい人生とは?を熱く語る! 
  http://www.140b.jp/

★ 小林 浩氏 ★ CMJ/JAPANプロデューサー
お客さんが演奏できる新スタイルの音楽カフェバー「音楽趣蔵」を銀座でプロデュース。
演奏できないお客さんのために楽譜初見で演奏できるウェイターばかりをそろえ、誰もが音楽を楽しめる
店づくりを目指す姿はテレビ大阪「ワールドビジネスサテライト」でも紹介。
現在、大阪での展開を検討中!
  http://www.radionikkei.jp/lifo/happy/koramu30.html

★ 大森 一弘氏 ★ 有限会社Genius&Maniacs 代表取締役
アメ村・堀江を中心に発行しているファッション系フリーペーパー「スタスタ」の創刊者。
学生インターン・チームに営業・企画の一切を任せることで、ミナミ・堀江で2万部発行を実現!
  http://www.challenge-community.jp/saizensen_05021802.html

★ 木村 勝男氏 ★ アーバンベネフィット株式会社 会長
バブル崩壊で抱えた借金230億円!
15年かけて借金完済し、そのノウハウを活用して、企業再生事業を立ち上げ!
失敗した人の痛みがわかる再生請負人が語る「やってみなわからん」起業家人生50年の極意とは?
  http://www.kimurakatsuo.com/

★ 島田 昌幸氏 ★ 有限会社JICC 代表取締役
Jリーガーへの誘いを蹴って、スポーツ選手の引退後のキャリア形成やスポーツ・芸術系の学生を応援する仕組みづくりに取り組む。
弱冠23歳で、英会話学校からジンギスカン屋まで4事業を立ち上げ、3000万円を稼いだ若者社長が挑む北海道岩見沢の再生とは?
  http://jicc-ltd.com/

★ 田中 やんぶ氏 ★ 関西をアートで盛り上げる会A-yan代表
転職数十回の後、サラリーマンから映画脚本家&監督へ転身した、アーティストと市民の協働を仕掛ける明るいプロデューサー。
昨年の御堂筋パレードに「もったいない」をテーマに新聞や家庭の不用品を使ってアート作品を作り、アートで道頓堀を盛り上げる「とんぼりワッショイ」準備中!
  http://a-yan4649.com/konnakoto/konnakoto.html

★ 河野 清麿氏 ★ Short Shorts Film Festival in Osaka ゼネラルプロデューサー
浄土真宗の僧侶にして、大阪で毎年開催されるショートショートフィルム映画祭をプロデュース
午前中は副住職、午後は映画祭プロデューサーの二つの顔を持つ若き偉才。  
  http://www.anemo.co.jp/art/creator/16.html

★ 横山 史氏 ★  NPO法人Eyes 代表理事
超一流企業の会長秘書をやめ、生まれ故郷愛媛に戻り、大学生の挑戦を応援するNPOを設立。
挑戦の場は地方より東京にあると信じきっていた彼女は一体、何に目覚めたのか??
  http://www.npoeyes.net/


詳細はこちら  (2006/10/6)


>第4回九州環境サミット
◆KES4thプロジェクトついに始動!!◆



今年もやります!
九州発の学生による学生のための環境イベント、
その名も『九州環境サミット、またの名をKES』!!

今回は10月に開催予定!
この季節でしか味わえないKESを体感しに行こう!!


====================
☆第4回九州環境サミット☆
〜出会う、つながる、動き出す〜
====================

☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆
『九州どこでも“ともだち”がいるって素敵じゃない?』
☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆



KES4thのテーマは「出会う、つながる、動き出す」。
普段なかなか知り合うことのできない、
九州という広いフィールドを舞台に
環境活動を繰り広げている若者たちが
2泊3日寝食を共にすることで、
多くの人と出会い、その中で想いを共有することでつながり、
そして活動を共にする仲間が生まれる…。
そんな場を提供したいというスタッフの思いから
今回のKES4thはスタートしました。


KES4thを通して想いを共有できる仲間を
いっぱい作ってみませんか☆


開催概要
■日程:10月7日(土)〜10月9日(祝)

■HP:www.geocities.jp/kes_blue_spring/kes4th
■場所:北九州市 玄海青年の家
■募集人数:60名
■参加費:7500円 (各種割引あり)
■主催:kes4th実行委員会

●受付開始は8月25日の予定です(*^▽^*)●

※お問い合わせはkes4th@yahoo.co.jp まで


詳しくはHPをご覧ください。

北九州で皆様にお会いできるのを楽しみにしております☆


詳細はこちら  (2006/10/7)


>環境省平成18年度「環境教育リーダー研修基礎講座」のご案内
 文部科学省と環境省は、環境教育を推進する人材として、重要な役割が期待される学校教員及び地域の活動リーダー等を対象に、基本的知識の習得と体験学習を重視した研修を行います。この研修では、環境教育の指導者としての能力を養成するとともに、参加者相互の交流によりパートナーシップを構築することを目的としています。

 平成18年度は、北海道、東北、関東、中部、近畿、中国・四国、九州の全国7地区で開催します。

 これから学校の先生になろうという人には、ぜひ受けてほしいです。
 また、2泊くらいでみっちりやるので、学校の先生や地域の環境リーダーの方々とのネットワークもできます!



詳細はこちら  (2006/10/17)


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