TOPICSイベント情報

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過去のTOPICSイベント情報(2004年)

>EARTH VISION 第12回地球環境映像祭
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    EARTH VISION 第12回地球環境映像祭
The 12th Tokyo Global Environmental Film Festival
       「地球」の現在、を観る。
2004.2.14 Sat. 2.15 Sun. (At Yotsuya Kumin Hall)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


「地球環境」をテーマとした、アジア・オセアニアの映像作品を、1992年から紹介し
ている国際映像祭の「EARTH VISION 地球環境映像祭」。

今回は、アジア・オセアニアの19の国と地域から応募された映像103作品の中から、
2度の審査を通じて、選ばれた入賞10作品(インドネシア・オーストラリア・韓国・
日本・ネパール・香港)を上映。入賞監督を招き、観客との質疑応答+交流の場も設
けます。

作品はドキュメンタリーに加えて、クレイ・アニメーションあり。
題材も、地球温暖化から砂漠化、核、野生生物、森林、ゴミ、公害といった問題まで
多岐にわたっています。

「EARTH VISION 第12回地球環境映像祭」入賞作品上映審査会<本祭>
 
日時:2004年
   2月14日(土)14:00〜20:30
   2月15日(日)10:00〜19:00(最長21:00まで)

◇◆主催・問い合わせ先◆◇
アース・ビジョン組織委員会
【事務局】
TEL:03-5362-0525 FAX: 03-5362-0575
festival@earth-vision.jp
http://www.earth-vision.jp
【本部】
(財)地球・人間環境フォーラム TEL:03-3592-9735
【主催】
アース・ビジョン組織委員会(本部:(財)地球・人間環境フォーラム内)


詳細はこちら  (2004/2/15)


>自然保護の仕事〜道のりをきみに伝えたい]リアルネイチャー・セミナー
■ 「自然保護の仕事〜道のりをきみに伝えたい」
  リアルネイチャー・セミナー(学生向け)2/27・28


 自然保護に関心があり、将来、自然保護関連した仕事に就きたいと考えている学生、社会人を対象に、「自然保護の仕事」をテーマに多彩な情報を提供するイベントを開催します。
 ゲストスピーカーからのプレゼンテーションやディスカッションを通じて、就職のための目先の技術ではなく、経験していただきたいこと、身につけていただきたいことなど、長い目で見た「生き方」やライフスタイルを提案します。


= Real Nature Seminar for Students
   「自然保護の仕事〜道のりを君に伝えたい」 =

対 象 自然保護に関連した仕事に将来つきたいと
考えている大学1-2年生が中心
(高校生、専門学校生、社会人も可)。

参加費 両日とも学生1,000円、社会人3,000円
 *NACS-Jの会員でない方は、1年間会員登録されます

スピーカー
2/27 NGOスタッフ〜NACS-J常務理事・横山隆一
現地調査や交渉を通して、各地の自然保護問題を多数解決してきました。

企業の社会貢献担当者
〜株式会社リコー環境コミュニケーション推進室・岸 和幸
社会人から自然関係の専門学校に行かれ、現職。
会社の社会貢献活動の中で、自然保護活動や社員の環境意識向上に取り組んでいらっしゃいます。

2/28 研究者〜国士舘大学教授サンゴ礁地形・長谷川均NACS-Jの石垣島サンゴ礁調査、高知県大手の浜調査等に専門家として参加、問題解決に大きく貢献されました。

 アウトドアメーカー〜モンベルグループ代表・辰野 勇
日本の自然にフィットした商品開発を目指してモンベルを起業。自然保護のメッセージを出し続けていらっしゃいます。

企画・運営  NACS-J学生ボランティアチーム
主  催 NACS-J
協  賛 株式会社モンベル、シヤチハタ株式会社
特別協力 株式会社スーパープランニング
協  力 NTT-X(環境goo)、エコリーグ(全国青年環境連盟)
定  員 両日とも先着80名
会  場 モンベル渋谷店イベントスペース
     東京都渋谷区宇田川町11-5モンベル渋谷ビル
     Tel.03-5784-4005(駐車場なし) 渋谷駅より徒歩5分
     http://www.montbell.com/japanese/shop/mbs_618851.html

申込方法
1.電子メールまたはFaxで、下記を明記して仮予約をしてください。
  (会員登録のために必要です)
 1)参加希望日、2)氏名、3)住所、4)電話番号、
 5)メールアドレス、6)生年月日、
 7)学生(学校名を明記)or社会人、8)NACS-Jの会員or非会員

 電子メール:students@nacsj.or.jp Faxの場合:03-3265-0527

2.仮予約後、参加費をご送金ください。入金確認後、参加証をお送りします。参加証は当日会場入口でお見せください。
 ご送金には、郵便局備え付けの用紙で郵便振替をご使用ください。
 用紙の「通信欄」に、下記の内容を明記してください
 1)「○月○日学生セミナー参加費」、2)氏名

 郵便振替口座番号 00150-2-51775
 加入者名「財団法人日本自然保護協会」

このセミナーに参加されると...
・NACS-Jの会員でない方は、1年間会員登録されます(22才までならユース会員、それ以上だと個人会員)。その際、会費を別途お支払いいただく必要はありません。会員になると、自然保護の情報を満
 載した会報『自然保護』(隔月発行)が届くほか、セミナーなどの参加費や書籍などの価格が会員料金になります。
・次回以降のReal Nature Seminarに、スタッフ参加できます。
・さまざまなニュース、イベント情報等を、継続して電子メール等で


詳細はこちら  (2004/2/28)


>いっしょに雑木林の使い方考えませんか
いっしょに雑木林の使い方考えませんか

ZATSUBOKURIN シンポジウム 2004
平成15年度 福井大学公開講座
 「地域環境の重要性に関するセミナー」
主催:福井大学地域環境教育研究センター
   福井環境科学技術研究会・雑木林を楽しむ会
連携:福井ライフアカデミー

「雑木林を楽しむ会」では、雑木林での活動を通して
これからの地域社会の在り方について考えています。
失われてしまった子供たちの遊び場として、
地域住民の溜まり場として、夏祭り・秋祭りを楽しむ場として…。
様々な使われ方をする中で、雑木林が地域の庭として定着することを
私たちは願っています。今回のシンポジウムでは、雑木林
“ZATSUBOKURIN”を合い言葉に、
これからの地域社会の在り方について多くの人々と
議論を深めていこうと考えています。

■日時:2004 年2月29 日(日)午後1 時から
■場所:福井大学文京キャンパス 
    総合研究棟13階ホール
■○参加費○ シンポジウム・・・無料
   (交流会に参加される場合は500円必要となります)
   お気軽にお越しください


プログラム

第一部 13:00〜14:20 
 基調講演 「まちづくり教育における大学と地域」
本夛昭一  (福井大学教育地域科学部地域環境講座 教授)
 事例報告 「雑木林を利用した地域活動」
地域住民・福井大学生・中学生

第二部 14:30〜15:30   
 パネルディスカッション
  「大学と地域社会のかかわり方:地域社会での雑木林共有の方法について」
コーディネーター 
 薬袋奈美子 (福井大学工学部建築建設工学科講師)
パネリスト(五十音順)
 上田弘幸  (春山小学校教諭)
 竹原育美  (雑木林を楽しむ会代表)
 野尻章博  (田原町商店街青年部代表)
 本夛昭一  (福井大学教育地域科学部地域環境講座教授)

 閉会 15:30     
16:00 =別途交流会・意見交換会


当日は特に人数制限はありませんが、
会場準備の都合等もありますので、
参加を希望される方は、
 氏名・住所・電話番号・E-MAILアドレス
を記入の上2月26日(木)までにメールまたはFAXでお申し込み下さい。

お問合せ・お申込み:雑木林を楽しむ会
 Tel/Fax 0776-27-8606 Mail:zatsubokurin2003@yahoo.co.jp
 URL http://www.anc-d.fukui-u.ac.jp/~nminai/zatsubokurin/
 住所〒910-8507 福井市文京3-9-1福井大学工学部建築建設工学科 薬袋研


詳細はこちら  (2004/2/29)


>社会人・大学人・学生の環境を考える公開セミナー
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社会人・大学人・学生の環境を考える公開セミナー
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日時:平成16年3月2日(火) 18:00〜21:00
場所:上智大学8号館410
参加費:無料(但し、懇親会は学生500円、社会人1000円)

 ※参加者には小冊子をもれなく進呈!!

●開会挨拶 小川誠一郎(慶応義塾大学名誉教授)
●法律事務所のISO14001更新審査の報告
 レポーター 小林美智子(関東法律事務所弁護士)

◆環境報告書に関する提言
 司会 瀧山森雄(環境マネジメント研究会)
 レポーター 細谷和丈(和幸経営、環境研究所代表)
 パネリスト 細谷和丈
       新井智(早稲田環境保全センター事務長)
       金子浩司(エコ・リーグ03年度関東事業部長)

◆次世代への環境問題に対する提言
 〜ISO14001、環境経営と環境教育の今後〜
 司会 小川誠一郎(慶応義塾大学名誉教授)
 レポーター 松浦徹也(環境マネジメント研究会幹事)
 パネリスト 木邑隆保(芝浦工業大学名誉教授)
       中西寛(環境マネジメント研究会)
       木戸大介ロベルト(エコ・リーグ03年度代表理事)
●閉会の辞
 中園繁克(環境マネジメント研究会代表・関東法律事務所)


共催:次世代ISO研究会
   私立大学環境保全協議会ISO委員会
   環境マネジメント研究会
   全国青年環境連盟(エコ・リーグ)
冊子作成:関東法律事務所
連絡先tel:03-3341-4155 fax:03−3352−1799


 (2004/3/2)


>環境の仕事大研究セミナー
■■環境ビジネスの将来を担う学生・院生必見!■
★「環境の仕事大研究セミナー」開催のお知らせ★

☆環境ビジネスのパイオニア各社の事業研究!
  ☆資源、エネルギー、環境保全に関わる環境ビジネスの将来を予測!
    ☆これからの環境ビジネスに必要なプレイヤーに問われる人材とは?

「今、なぜ環境ビジネスなのか─」
 参入企業約3000社、事業数800アイテムに及ぶといわれる環境ビジネスは、
日本の主要産業のひとつに捉えられています。
 そこで本セミナーでは、環境改善に寄与する環境ビジネスの
地平を切り開いてきたベンチャー企業各社をお招きし、
経営トップから自社の事業を通じて、環境ビジネス
の現状及び将来性について話して頂くと同時に、環境ビジネスの
最前線で働く社員の方々から、現場の「生の声」をお伝え頂きます。

【日時】:2004年3月20日(土)・3月27日(土) 
両日とも午前10時〜午後4時30分
【場所】:BIZ新宿 1階多目的ホール
(新宿区立産業会館 東京都新宿区西新宿6-8-2)
【参加対象】:大学生、大学院生、転職希望者

■セミナー内容
 当日は以下の二部形式で進行します。

一部:セミナー「経営トップが語る『わが社の環境ビジネス』」
 環境ビジネスに参入した目的と経営理念、技術及び事業開発などを通じて、
自社及び業界の将来ビジョンを示唆して頂きます。

二部:シンポジウム「環境ビジネス業界で働くということ」
 一部でご紹介した企業の社員の方々によるパネルディスカッションです。
現場で働く方々の仕事への思いや目的、自らの現場での経験を語って頂きます。
職業としての環境活動、個としての生き方など、環境ビジネス業界で働く上での
ヒントなどを提供していきます。

■参加企業紹介(予定)
<2004年3月20日(土)>
◆ホタテ貝殻を医薬品の価値にまで高めた商品開発力
  ─株式会社チャフローズコーポレーション(横浜市中区)─
◆環境配慮型商品ディスプレイデザインでオンリーワンの環境ビジネス
  ─株式会社パールマネキン(東京都中央区)─
◆食品廃棄物の乳酸発酵による飼料化で事業特許
  ─株式会社フード・エコロジー・システム(横浜市鳥浜区)─
◆地域分散型エネルギー開発を各地で展開
  ─株式会社エイワット(大阪府美原町)─
◆衛星を使ったリモートセンシングによる自然環境保全事業
  ─株式会社地域環境計画(東京都世田谷区)─

<2004年3月27日(土)>
◆建造物の改修事業でトップランナー
  ─ヤシマ工業株式会社(東京都杉並区)─
◆グリーンプラスチックの商品開発有力メーカー
  ─ファイン株式会社(東京都品川区)─
◆生態系保全、小動物の共生プランニングなどを全国で展開
  ─株式会社環境指標生物(東京都新宿区)─
◆小型風力発電装置開発で国内NO.1
  ─ゼファー株式会社(東京都渋谷区)─
◆廃棄物のウェブ取引から汚染土壌の改善まで
  事業拡大で前進する環境ビジネスの若き集団
  ─株式会社リサイクルワン(東京都渋谷区)─


■参加費:各日3000円(税込)

■定員:各日200名

■セミナーの詳しい内容・お申し込みは、
 http://www.ecobiz.co.jp/work-seminar/work-seminar.html
 まで

■お問い合わせは
エコビジネスネットワーク「『環境の仕事大研究セミナー』事務局」
TEL:03-3267-8950(担当:安達)まで


詳細はこちら  (2004/3/27)


>卒論・修論などの発表会 3月30日
東大の環境三四郎と早稲田大学のロドリゲスというサークルなどのメンバーが、自分達の卒論、修論などの発表会を企画しています。

広く参加者を募集しているということなので、興味のある方は是非ご参加下さい。
参加者の団体紹介や交流会の時間もあるようです。

  • 3月30日
  • 場所:東京大学本郷キャンパス


詳細はこちら  (2004/3/30)


>“空気感(クウキカン)”?よい環境とは何ですか??
   あなたにとってよい環境とはどこですか?
      第4回のフォーラムEncounterは、
  “空気感(クウキカン)”をテーマに行います!!


心地よい空間はよい環境に結びついている!?
 心地よさの源って
 センスのいいデザインや機能性だけではありません。
 目には見えないけど、体で感じる風や光、温度・・
 そんな空間を感じ取る感性を”空気感”と呼んで
 その正体に迫ります。

ゲストは建築家の赤沼國勝氏。
 住宅にいちごで苗の屋根緑化、バラの花を使ったバラ壁つくりなど
 ユニークな視点で居心地のよい空間、環境にやさしい空間を
 創っていらっしゃいます。

そして今回は今までとちょっと違う、フィールドワークを取り入れます。
 頭で考えるだけでなく、直感、感覚で身の回りをみてみませんか?
 見ていそうで見ていなかった・・・・
 気づいているようで深く考えていなかった・・・
 そんな人・空間・環境のつながりを考え直してみます。
====================================================
★☆ 開催概要 ☆★☆
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・テーマ:“空気感(クウキカン)”?よい環境とは何ですか??
・ゲスト:赤沼 國勝氏
     女子美術大学デザイン学科教授
     建築家(SEA arch) http://www.sea-arch.net

・日時:2004年4月18日(日) 13:00?16:30
    ※12:30?「30分前活動宣伝コーナー」も開催!
あなたの思いや活動を自由に発表してみませんか?
      発表者募集中!!
・場所:法政大学市ヶ谷キャンパス(詳細は後日お知らせ致します)
・参加費:無料
・対象:どなたでもお待ちしております。
・主催:学生環境フォーラム フォーラムEncounter

◎詳しくはNEWホームページでご確認下さい。
                →http://open-fe.e-city.tv 
=====================================================
□■お申し込み→openthefe@hotmail.com ■■□
=====================================================   
??? お申し込みフォーム ??
・お名前(ふりがな):
・所属:
・連絡先 E-mail:
・--- 30分前活動宣伝コーナー ---
?自分の活動を宣伝したい!
?発表を聞きに行きたい!
?参加しません。

・今回のフォーラムに期待することをお書きください。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
お問い合わせはお気軽に→openthefe@hotmail.comまで!!
◎新しくホームページができました!http://open-fe.e-city.tv         
         
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


詳細はこちら  (2004/4/18)


>〜野生動物の問題、本当の意味を知っていますか? ここから始める野生生物保全活動〜
JWCSワイルドライフカレッジ2004 基礎講座

野生生物が絶滅の危機に瀕している背景にはそれぞれ異なる経緯、要因があります。
一見かけはなれているように思われる事柄が、実は表面化している問題の引き金になっているケースもあり、問題は単純ではありません。
このような状況の中で野生動物の問題に対する取組みは多様化し、そこに研究者、NGO、行政などさまざまな立場の人たちがかかわっています。
しかし、はたしてその全てが野生生物の保全を目指して行われている・・・と言ってよいのでしょうか?
私たちにはいま、「野生生物保全とはなにか」「実際に行われていることがそれとどう関係しているのか」を見極める目と、自ら行動を起こすことが求められています。

JWCSではこの講座を、難しい知識を習得するための講座ではなく、受講者の皆さんが野生生物保全に関して
行動を始めるきっかけをつかめるような場にしたいと思っています。
今後、積極的に野生生物保全に関わりたいと考えている方、関心はあるけれど何をしたらよいかわからないという方、この講座を受講し野生生物保全活動への第一歩を踏み出して下さい。

◆講義内容(全6回)
【第1回】「クマを通して考える野生生物保全の現状と課題」
【第2回】「ワイルドライフマネージメントと野生生物保全」
【第3回】「これだけは知っておきたい野生生物保全と法律」
【第4回】「いま求められる国際的野生生物保全活動」
【第5回】「メディアを知り野生生物保全につなげるために」
【第6回】「野生生物保全のための活動とは?」

詳しくは、ホームページをご覧ください。→http://www.jwcs.org/wlc/college2004.htm


詳細はこちら  (2004/7/24)


>第3回九十九里海岸全域清掃大作戦
環境汚染・ゴミ問題の深刻な九十九里海岸において、
当協会では一昨年より清掃活動を展開し、今年で3度目をむかえます。
当協会より学生350名、地元の方の参加者200名、合わせて550名での清掃活動を予定しております。

当協会の理念でもある「拾う心より捨てない心」を、
清掃活動を通じて伝えていきます。
参加費は当協会への登録費を含めまして、33000円。
日程は8月19日(木)〜22日(日)となっています。
清掃活動とともに、一生に残るほどの思い出と熱い夏を
ともにすごす仲間をお待ちしております。
詳細は、当協会HPにてご確認ください。
HP上からエントリー可能です。

特定非営利活動法人 国際ボランティア学生協会(IVUSA)
URL:http://www.ivusa.com/
E-mail:ivusa-office@ivusa.com 
なお、このプロジェクトに関するお問い合わせは
e_pro99@yahoo.co.jpまでお願いいたします。


詳細はこちら  (2004/8/22)


>第10回NEC森の人づくり講座 環境教育を実践したい学生の皆さんへ
(社)日本環境教育フォーラムでは、過去9年間にわたり「環境教育インストラクター養成プロジェクト」を実施してきました。
修了生は合計384名にものぼり、その後環境教育の現場で活躍している人も多数います。今年度もNECの協賛により参加費無料という好条件で募集します。
これを機会に是非、自然体験型の環境教育について学んでみませんか。

主催: (社)日本環境教育フォーラム
協賛: NEC

A.11月2日(火)〜11月7日(日):キープ・フォレスターズ・スクール
B.11月4日(木)〜11月9日(火):オークヴィレッジ


詳細はこちら  (2004/10/12)


>食料環境セミナー「手作りバイオディーゼル燃料」
「手作りバイオディーゼル燃料」―家庭から始めるスローなエネルギー革命―

エネルギー浪費問題が叫ばれてひさしいですが、その中でも特に石油は増え続ける車や、季節を問わないハウス栽培の増加などに大量に使用され続け、環境破壊の大きな原因のひとつになっています。

バイオディーゼル燃料は、環境と健康、エンジンにも嬉しい、再生可能なバイオ燃料です。しかも地域内で入手可能な植物油や動物油脂を原料に、家庭や小さな作業場で身近な道具をつかって手作りすることができます。

日時:10月28日(水)10:30〜12:00
講師:平賀 緑氏
 (フリーランス・ジャーナリスト、「ジャーニー・トゥ・フォーエバー」プロジェクトメンバー)
会場:神戸学生青年センター・ホール(阪急六甲駅 徒歩3分)
受講料:600円(税込)※事前申し込みの必要はありません。


詳細はこちら  (2004/10/27)


>第5回エコ・ネットワーキングの会 レスター・ブラウン氏関西特別講演
環境界のオピニオンリーダー「レスターブラウン」氏と、日本の環境ジャーナリスト「枝廣淳子」氏が関西で特別講演が行われます。

日時:2004年11月12日(金) 13:00〜17:00 (開場12:30)
場所:大阪市中央区民センター(中央区久太郎町1-2-27)
   地下鉄堺筋線・中央線 堺筋本町駅から徒歩1分


詳細はこちら  (2004/11/12)


>市民共同発電所全国フォーラム2004
宮崎にオルタナティブ提案型の市民共同発電所ができて10年、市民共同発電所は全国各地に広がりつつあり、その形態も多様化しつつあります。
このような多様化と広がりを見せる一方で、さまざまな課題を抱えています。そうした課題を乗り越え、市民が自らエネルギーを生産、もしくは選択していき、地球温暖化も大気汚染もない未来をどうやって創り上げていくか。市民による自然エネルギー共同発電のめざす地平はそこにあるといえます。
市民共同発電所全国フォーラム2004では、市民共同発電所の10年間のあゆみをその「地域性」と「多様性」という側面からを振り返り、現在の取り組みと課題や、今後の市民共同発電所の可能性と展望について議論します。

 日時:12月4日(土)13:30〜17:00  
 会場:ハートピア京都3階大会議室
 参加費:参加費:1500円


 (2004/12/4)


>統合水資源管理に関する国際シンポジウム〜持続可能で効率的な水資源管理とは?〜
日本水フォーラムの設立を記念して、世界的に注目を集めている「統合水資源管理」をテーマとした国際シンポジウムを開催します。社会・経済活動を発展させ、豊かな自然環境を育むために、貴重な水資源をいかに有効に開発、保全、管理していくか?水問題に取り組む世界中の専門家が、引き続き行われる国際会議
に向けてその議論の口火を切ります。

 日 時:2004年12月6日(月) 13:30〜17:30
 場 所:東京プリンスホテル
 言 語:日本語&英語(同時通訳あり)
 定 員:300名(先着順)
 参加費:無 料


詳細はこちら  (2004/12/6)


>シブハナ モヤイ像花壇の花の植え替えを実施!
シブハナが花を植えて育てているモヤイ像花壇。
今回の花壇デザインは、みなさんに描いていただいたデザインを、インターネットと街頭で投票してもらい、一番人気があった作品です。
グランプリの作品はシブハナHPに掲載しています!

興味ある方なら、どなたでも参加できます。お待ちしています☆

 ○日時  2004年12月11日(土)13:00〜17:00
 ○場所  渋谷駅前モヤイ像 集合
 ○参加費 無料
 ○持ち物 軍手(ない場合はこちらで用意します)
      雨具(小雨決行)
      飲み物
 ○服装  屋外で土を使うので、防寒と汚れてもいい格好の方がいいです。

 ※参加者には地域通貨「アースデイマネー」を100rお渡しします!


詳細はこちら  (2004/12/11)


>NGOと開発援助〜環境、貧困、公共性〜
地球温暖化、森林破壊などの地球環境問題、途上国の飢餓・貧困問題、広がる貧富の格差、人権問題など、グローバリゼーションが進展する中で、さまざまな問題が深刻化しています。

そのような問題を解決するべく、各国政府、国際機関、NGOなど多様なアクターによって援助や開発協力が進められています。しかし、そのような援助は本当に役に立っているのでしょうか? 援助は地球規模の公共善の実現にどのように結びつくのでしょうか?

今回のCOEシンポジウムでは、実際に開発援助や開発の問題に携わっている政府担当官、国際機関のスタッフ、NGO、研究者の方々を国内外からお招きし、開発援助を多様な視点から多面的に考え、あるべき開発援助、開発協力のあり方を考えます。そして、援助を通じて持続可能な福祉社会をグローバルな規模で実現するための方策を探りたいと思います。

●日時:2004年12月28日(火)10:00〜18:00
●場所:千葉大学大学院社会文化科学系総合研究棟2階マルチメディア会議室
●参加費: シンポジウム、懇親会ともに無料
●主催・お問い合わせ:
 千葉大学大学院社会文化科学研究科公共研究センター
 電話・ファックス: 043-290-2337


詳細はこちら  (2004/12/28)


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